坂戸西高校サッカー部

サッカー部OFFICIAL WEBSITE


⚽令和7年


 ●部員数●

    部員      1年 26名 2年 21名 3年 30名 

    マネージャー  1年   0名 2年    1名  3年   0名  計78名


 ●活動日●

    月   ミーティング,OFF(不定)
    火~金 練習

    土日祝 試合

     
 ●活動状況●

   高円宮杯U-18サッカーリーグ2025 西部地区リーグ W2Bリーグ

   高円宮杯U-18サッカーリーグ2025 西部地区リーグ W3Aリーグ

   2025年度U-16埼玉県サッカーリーグ(西部支部リーグ)

   高体連主催公式戦

   長期休業中遠征・合宿


 ●ユニフォーム●

 

    公式戦用(メイン)        公式戦用(サブ
    

※練習試合用には、個人持ちで別のユニフォームを使用しています。

日誌

サッカー部からご報告

体育・スポーツ 野球部応援

7月16日(日)野球部の応援に行ってきました。

今の生徒達は、こういった他部活の応援自体は初めてだったので、緊張しつつもワクワクしていたようでした。

結果以上に、非常に貴重な経験をさせていただき、自分たちの活動にも大いに生きると思います。
野球部の皆さん、ありがとうございました。

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お知らせ 夏季練習会について

サッカー部は、下記日程で練習会を実施いたします。

つきましては、参加申込フォームより必要事項を記入のうえ、ご参加ください。

 

【日時】
7月27日(木)11:30 場所:坂戸市民総合運動公園第1多目的運動場
8月13日(日)15:00 場所:坂戸市民総合運動公園第1多目的運動場

【持ち物】
サッカーができる格好、スパイク、すね当て等
飲み物(練習中の飲み物はこちらでも用意しますが、個人でもお持ちください)
保険証のコピー

【申込み】
坂戸西高校サッカー部練習会参加登録フォーム (google.com)


※練習会の日程は、急きょ変更される場合があります。その場合は、学校HP、サッカー部OFFICIAL WEB SITEでお知らせいたします。

 

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花丸 サッカー部 令和4年度新人大会西部支部ベスト8!

少し遅くなりましたが、今年度最後の公式戦である新人戦で、西部支部ベスト8になりました。
7位までに入ると、4月に行われる関東大会県予選に出場できたのですが、これは惜しくも逃しました。
ただ、生徒達は今出せる力を存分に発揮してくれた結果だと思います。

2回戦 対 東野 0-0 PK6-5 勝

   

昨年の総体予選で敗退、選手権予選で勝利と、今年度3度目の対戦となった東野高校。今回の新人戦を勝ち抜くには、この試合が大きなポイントだったが、選手たちは果敢に戦ってくれた。延長でも動かず、PK戦にまでもつれた。最後はGK瀬尾(1年)が見事1本止め、勝利!

3回戦 対 川越西 4-1 勝

  

1、2回戦に勝利し、勢いに乗る川越西高校。坂西の選手たちは冷静に試合に入り、セットプレーなど大事な場面で得点を重ねてくれた。1点は失ったが、泰然自若の戦いぶりだった。

準々決勝 対 聖望学園 2-8 負

強豪相手にどこまで食らいつけるかが勝負の分かれ目だったが、立ち上がりにミドルシュートから失点し、セットプレーからも失点するが、坂西もファウルで得たフリーキックからゴール前で押し込んで1-2で前半を折り返す。後半立て続けに2失点するが、1点返し、2-4まで迫る。しかし、ここから踏ん張れず失点を重ねた。力の差を感じたが、失点を防げたり、得点できたりする場面も多く、悔しい敗戦になった。

5位決定戦 対 西武文理 0-3 負

西武文理高校も格上の相手だったが、1週間しっかり準備して臨んだ試合。相手のストロングであるセットプレーは脅威で、耐え凌ぎたかったが、抜け目ないプレーに、終わってみれば3失点。すべてセットプレーからの失点だった。

7位決定戦 対 川越 0-3 負

唯一残った公立高校同士の対戦になった。立ち上がりはなかなかボールが奪えず、自陣でプレーする場面も多かったが、その後修正し、後半は相手ゴールに何度も迫った。非常に悔しい敗戦になった。

 5試合戦うことができて、来年度の総体予選や選手権予選、およびリーグ戦に向けて多くの課題が出た大会になった。通常のトレーニングに加えて、体のコンディショニングを含めたトレーニングも重要になってくるので、選手達にはプレーだけでなく、総合的な成長を期待したい。

 西部支部予選最終結果は、サッカー専門部HPへ(https://www.sfa2.jp/16828/

 

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お知らせ サッカー部 選手権2次予選進出!!

8月20日~27日にかけて、選手権埼玉県1次予選が行われ、見事2次予選進出を決めた。

1回戦 対浦和麗明 4-0

いよいよ始まった3年生最後の選手権。この戦いに勝つために3年間活動してきたといっても過言ではない。選手達は良い準備ができていた。相手がどこであろうと自分達のプレーができれば負けることはない自信もついてきている。1回戦は南部地区の3部リーグに所属する浦和麗明高校。前半からペースを握るが、動きも少し硬く、得点が奪えない。自分たちで粘り強くボールを動かし、後半に入って先制。その後はセットプレーなどから追加点を奪った。選手達は喜びよりも安堵感のほうが強いように見えた。2回戦は、総体予選で敗れた東野高校。リベンジに燃える。

  

  

2回戦 対東野 2-0

前回対戦した5月の総体予選では0-3で敗れたが、この日は全員気持ちが入っていた。立ち上がりから相手にボールを握られる時間が増える中、声をかけながら対応し、反撃の機会をうかがっていた。すると、相手陣地で得たフリーキックから中央で押し込んで先制。その後も前半終了間際に再びフリーキックから追加点を奪う。後半も相手の良さを出させないくらい、選手達は粘り強く冷静に戦い、見事リベンジを果たした。

  

  


ブロック決勝 対宮代 5-0

相手は、東部地区2部リーグに所属する宮代高校。今まで積み上げてきた自分たちのサッカーができるかどうかだったが、選手達は、見事な試合運びをしてくれた。結果的には点差が離れたが、誰が試合に出ても期待に応えるパフォーマンスをしてくれることがこのチームの強さの要因なのかもしれない。

  

  

52チームに絞られた2次予選1回戦は、10月9日(日)に行われる。

1回戦は、国際学院に決まった。格上の相手にどこまで戦えるかが最大の課題になる。

この1か月間最高の準備をして臨みたい。

 

2次トーナメントは高体連HP

 

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お知らせ 令和3年度 西部支部新人サッカー大会 組み合わせ決定!

新人戦の組み合わせが決まりました。

日時や対戦相手は、下記のとおりです。

1月15日(土)から始まる新人大会の組合わせが決まりました。
新チームでは、11月に秋季大会を戦いました。まだまだ経験が浅いですが、
課題はいかに自分たちで戦うスイッチを入れられるかです。
この冬休みに、体力向上や体づくりの意識を切らさず過ごしてほしいです。

<1回戦>

日  時 令和4年1月15日(土)

対戦相手 山村学園

トーナメント表は専門部Webサイトから

※会場や試合開始時間など、非公表とさせていただきます。

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お知らせ サッカー部 令和元年度 西部支部新人大会組み合わせ決定

1月18日(土)から始まる新人大会の組合わせが決まりました。
昨年度は支部で7位になって4月の関東大会県予選に出場しました。総体予選や選手権につなげるためにも、
西部支部でどこまで勝ち上がれるかで、チーム内に自信や課題を示してくれます。
この冬休みに、どの選手が出ても戦えるような雰囲気を作りたいです。

<1回戦>

日  時 令和2年1月18日(土)10:00キックオフ

会  場 坂戸西高校

対戦相手 合同チーム(新座・和光・筑波大坂戸・越生)

トーナメント表は専門部Webサイトから

 

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お知らせ 西部支部新人大会 第7位!

H30年度西部支部新人大会結果


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回戦 対 新座総合 3-0

2回戦 対 慶應志木 2-2 PK3-1

格上のシード校だったが、開始早々コーナーキックから先制する。しかし、守り切れず、後半残り3分で同点に追いつかれる。延長前半に勝ち越され、苦しい時間が続く中、延長後半残り3分に値千金の同点ゴール。PK戦に持ち込み、3-1。苦しみながら粘った末の勝利となった。

3回戦 対 川越南  1-0

シード校の川越南。相手の粘り強い守備をなかなか突破することができず、危うく失点する場面も多々作られた。後半、ゴール前の混戦から押し込んで先制点を奪う。最後まで守りに入らず、攻め続けて勝利をもぎ取った。これで西部支部ベスト8に入った。

☆準々決勝 対 川越東 1-2

ベスト4をかけて臨んだ川越東戦。格上の相手だったが、勝機は必ずあると選手たちは自信をもって試合に入った。前半先制されるも、前半終了間際に得たFKを直接決めて同点。雰囲気良く折り返したが、後半徐々に相手の攻撃のテンポが上がり、PKを与えてしまう。これを決められ惜敗。チャンスもあったが、決めることができず、力の差を感じた一戦となった。

☆5位決定戦 対 埼玉平成 0-10

勝てば5位確定の埼玉平成戦。出場停止や怪我の選手の影響もあり、メンバーを変更して臨んだ。強いとわかっていた相手だったが、立ち上がりに失点、そのまま立て続けに失点する。後半も相手は緩めることなく、何もさせてもらえず、まさに完敗としか言えない試合となってしまった。

7位決定戦 対 東野 2-0

関東大会県予選への出場権を掛けた7位決定戦。先制点が鍵になると踏んでいたが、立ち上がりに不安定なプレーから何度かピンチを招く。しかし、徐々にペースを握り、前半に欲しかった先制点を奪う。後半も最後まで走り切って2-0で勝利。西部7位となり、関東大会県予選出場を決めた。

生徒達は6試合を全力で戦い、目標に向かい、結果で示してくれた。今回の新人戦を戦う中で、個人やチームとしても大きな自信になった一方で、県大会で戦うためには、まだまだ足りない部分も多くあると気づかされる場面もあった。
 
試合後のミーティングでは、「今回の結果を受けて、坂戸西がいろいろなところで注目される。恥ずかしい行動はできない」と監督からも話があったように、グラウンド以外での行動にも責任を持たなくてはならない。

地に足をつけて、まずは2か月後の県大会、また、春からリーグ戦も始まり、もっともっと選手同士で高め合い、練習から強い気持ちをもって臨み、チーム内での競争を生んでいく必要がある。大きな可能性を秘めた選手達の力を伸ばせるように、我々スタッフも全力でサポートする。

西部支部新人大会最終結果はこちら

(埼玉県高等学校体育連盟サッカー専門部HPより)

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2010,04,21~
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