バレー部(女子)

   

NEW! 2020.08.03 (Mon)

 これまで控えに回った3年次生を含めて3年次生オンリーのチーム構成で臨んだ

学総西部支部予選で何とか県大会へ!                           

試合前

 新型コロナウイルスの影響で5月の関東大会予選、6月の学校総合体育大会予選(通称:インハイ予選)の2大会が中止になり、特別に設定された今大会に坂戸西は下級生のレギュラー陣も含め全員一致の意見で、怪我の影響でプレーできない1名も含め、3年次だけの8名でレギュラーチームを構成しで臨んだ。通常の3年次生のレギュラーは4名、その他の3年次生はリベロを含めると3名が公式戦に初めてフル出場するといったメンバー構成になった。

人数が制限されながらもコートに声援を送る控え選手


 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

No.1キャプテン野沢香緒(東秩父中出身)とNo.4エース山崎裕奈がセンターからコンビを合わせる

 

 シードを獲得しているので2回戦からの出場で狭山経済高を2-0で破り、ブロック決勝で和光国際高(以後和国)との戦いになった。

 1セット目、サーブで得点を重ね、両エースも得点を重ねる流れになり、25-14で先取。

 2セット目は中盤までシーソーゲームになる。しかし、15点前後で坂戸西のアタックミスやブロックミスが出始めると相手の固さが出て、サーブカットやチャンスボールでも失点し、和国24-17。今回初めてフル出場する佐野萌々香(No.6松山北中出身)のドライブサーブで22点まで行くも追いつかずセットを落とす。 3セット目は出だしからエース山崎裕奈(No.4富士見東中出身)といつもの調子が出ないながらも裏エースの田嶋佑美(No.2吉見中出身)が得点するようになり、25-10で和国を退け県大会出場を決めた。

意識して練習してきたドライブサーブを打つ No.6 佐野萌々香

 

しかし、多くの3年次生に納得の行かない思いが残る西部支部予選になったはず。特にコートで存在感を出せなかったNo.2田嶋佑美、No.10のリベロ渡辺帆乃華(毛呂山川角中出身)や相手の主流の攻撃に足が使えずレシーブを整えられなかったNo.11のレシーバー下井瑞穂(川越砂中出身)。

 この大会に3年次生だけのチーム構成で臨む特別な意義、そしてまっしぐらに向かわなければいけないひとりひとりの目標があるのでは?・・・あなた達を見守る大人たちはそんな気持ちでいっぱいのはずです。 

 最後の大会はどんな思いで終わらせますか?

 

最後の大会に臨む娘たちに向けて贈られた、お母さん方のメッセージ付きのぬいぐるみ

 

 

2019.11.11 (Mon)

選手権西部支部予選で苦汁を飲まされた川越総合に県予選でリベンジ!

 令和元年11月8日(金)から10日(日)の3日間、サイデン化学アリーナ、岩槻文化公園体育館を会場に選手権大会埼玉県予選(春高バレー埼玉県予選)が行われ1・2年生の新チームでベスト16になった。

 1回戦の浦和南高校に2-0で勝利し、2回戦は予想通り勝ち上がってきた川越総合、西部支部予選で苦汁を飲まされた相手との再戦となった。

 1セット目、サーブミスと裏エースの田嶋(2年・No.2・吉見中出身)の力みにより、得点が伸びず18点で落とす。

 後がない状況で迎えた2セット目、山崎(2年・No.4・富士見東中出身)、田嶋を中心とする攻撃陣がリズムを取り戻し、相手ミスも出て、25-23で接戦をものにする。

2日目(県ベスト16)進出をかけた第3セット。エースの山崎が奮起するも、サーブミスや相手の軟攻に相変わらず苦しみ中盤まで坂戸西、17-21、川越総合4点のリードで終盤へ。ここからまるで支部予選の代表決定戦を再現するような逆転劇となった。

 リベロ髙橋(1年・No.8・松山南中出身)が川越総合の柔らかいボールに対応し始めると、セッター野沢(2年・No.1・東秩父中出身)の田嶋へのトスも安定度を増し、田嶋が立て続けに3本のスパイクを決め22-22同点へ。その後も田嶋の発想豊かな緩急を織り交ぜた攻撃で24-22。ラストの1点は西部支部代表決定戦でもサービスエースで勝利を決めた矢富(2年・No.5・大井東中出身)のサーブが相手のレセプションを乱し、相手の二段トスがダブルコンタクトの反則となり、坂西に25点目が入り、25-22でゲームセット。 

女神はふたたび坂戸西に微笑み、今大会の目標(県ベスト16)を坂戸西は手に入れた。 

 

 

NEW! 2019.11.01(Fri) 

先輩たちが去年、涙を流した大会で後輩たちがその悔しさを晴らす!

 令和元年10月26日(土)、27日(日)の両日、川越南高校、狭山清陵高校、所沢商業高校を会場として西部支部高等学校男女バレーボール選手権大会西部支部予選(春高バレー地区予選)が行われました。


 多くのチームが3年生を起用する中、坂戸西高校は1年生と2年生の新チームで大会へ臨みました。西部支部の第6シードにはなっておりましたが、新チームということもあり、多少の不安材料をかかえたまま大会を迎えました。

 2回戦からの出場で和光国際をストレートで下し、3回戦、県大会出場(西部支部ベスト8)をかけて川越総合と対戦、1セットを先取され、2セット目もデュースに持ち込みながらも惜敗し、残り1つの県大会出場枠を争い、2日目に3試合を勝ち抜いた1チームのみが県大会出場の権利手に入れる過酷な代表決定戦へ。

 

 代表決定戦1回戦 坂戸西2-0新座・和光高校合同  2回戦 坂戸西2-0川越初雁


 いよいよ代表決定最終戦、相手は今年度坂戸西が大きく負け越している3年生起用の坂戸高校。


 1セット目、エース山崎(2年・No.4・富士見東中出身)・田嶋(2年・No.2・吉見中出身)のスパイク、サービスエースなどでリズムよくゲームを展開し、25-19で勝利、2セット目は21点までリードしながら逆転され、セット数1-1に。3セット目も10-13の坂戸リードでコートチェンジ、キャプテン野沢(2年・No.1・東秩父中出身)は足がつりながらも、表情に出さず奮起、野沢のピンチサーバーで出た控えセッターの松本(1年・No.11・坂戸千代田中出身)がサービスエースで13-16、エースの山崎は14点目のスパイクを決めサーブへ、得点源のエースが後衛にさがる不利な状態で14-18と4点差。しかし、坂西はここから信じられない力を発揮する。まるで神様が力を貸してくれたような。


 山崎がサービスエースを取ると、前衛センターの矢富(2年・No.5・大井東中出身)がフェイントと2連続ブのロックで18-18、相手アタックをレシーブしきれず18-20再び離される。相手のサーブミスからレフト田嶋、矢富、小川(2年・No.3・富士見西中出身)のスパイクなどで4連続得点し23-20と逆転。つなぎのミスで23-22と詰められるが、24点目を身長160cmの田嶋が相手コートのど真ん中に強烈なスパイクを打ち込み、24-22、最後は怪我もあり、辛い思いを何度もしてきた矢富のサービスエースで25-22、勝利の女神は坂戸西に微笑み、激戦の幕は降りた。

コートもベンチも応援席も感動に心が震えた瞬間だった。



新チームで選手権へ臨む20名


NEW 2019.09.30 

 令和元年9月28日(土)、29日(日)の両日、市立川越高校、川越初雁高校、入間向陽高校を会場として西部支部高等学校男女バレーボール技術講習会(1年生の部)通称、「1年生大会」が行われました。

 
 坂戸西高校は去年の1年生大会の結果から第6リーグのシード校になっており、28日(土)に所沢中央高校、東野高校に連勝し、29日(日)の西部支部ベスト4を決める準々決勝で狭山ヶ丘高校大敗するも、3年連続で5位
(西部支部ベスト8)に入り、先輩方と同じように来年の1年生大会のシード権を “まだ見ぬ新入部員” へプレゼントすることが出来ました。

 今後も色々な事に向上心を持って恥ずかしくないチームを作って行きたいと思います。

 

9月28日(土)

  1回戦 坂戸西 2-0 所沢中央   2回戦坂戸西 2-0 東野 

                     3年連続西部支部ベスト8決定


9月29日(日)

  準々決勝 坂戸西 0-2 狭山ヶ丘  西部支部5位


9/29(日)市立川越高校にて

 

                              
                           西部支部5位(ベスト8)表彰


NEW2019.7.28

 選手権大会の県大会への出場を数年ぶりに落とすスタートになった39期生、目標の県ベスト8には届かなかったが、残りの全大会(3大会)で県大会に勝ち進み、6月18日のインターハイ県予選会を最後に引退。


第39期生 キャプテン 山崎 遥(ふじみ野市立葦原中学校出身)のコメント

 
 3年間を通して辛い事もあったのですがやり切ったと思える3年間だったと思います。部長という役職を任せて頂き、自分の言動がチームにどれほど影響を与えるのかという事を実感しました。私たちの39期生は例年の坂西らしくなく途中で多くの同級生が退部し、何とかここまで辿りつきました。時々厳しい事を言い合ったこともありましたが、この5人だったからこそと思う部分も沢山あります。心から感謝しています。とと、みゆ、えみ、りり・・・本当にありがとう。

 
 顧問の先生が「3年生がこの5人だったからこそ今の2年、1年があるのかもしれない。3年生の5人にはちょっとした偉大さを感じる。」と言っていたらしい、本当かな?

 
 そして、最後まで応援してくれた保護者の方々ОGの方々、先生方にもとても感謝しています。先輩たちが繋いできた県大会の出場が私たちで途切れましたが、次の大会ですぐに取り返せたのも応援してくださった多くの方々のおかげだと心から感じています。本当にありがとうございました。

 
 そして後輩へ・・・

    
    最後までついてきてくれてありがとう。

    
    私たちが達成できなかった県ベスト8の夢は後輩に託します。必ず叶えてください。

 


H31.1
 更新

 

       去年の11月の選手権大会で県大会への出場が11回で途切れ、「先輩たちが繋いできた県大会

    出場を私たちの代で・・・」と涙していた新チームの15人が自らの力で新たなスタートラインに立つ!

 

   ★2019年1月19日(土) 新人大会西部支部予選会      会場:坂戸西高校

 

 

     保護者・先生方・OGと多くの応援団が見守るなか、新人大会西部支部予選会が自校を会場に開
    催された。前大会で県大会を逃した坂戸西は第8シード、2回戦で所沢高校を2-0で突破すると、3
    回戦で第9シードの入間向陽高校と県大会出場をかけた試合に臨んだ。1セット目序盤リードするも、
  相手の左利きセッターのサーブに苦しみ、もつれる場面もあったが25-201セット先取、2セット目は、
  不振に苦しんだ2年生セッター岡本(坂戸住吉中学出身)が夢中になって上げるトスを2年生エースの
  寺地(富士見西中学出身)が渾身の力を込め相手コートに打ち込み、1年生の山崎(富士見東中学
  出身)が高さを生かしたスパイクを左右に決め始めた。最後は途中出場の1年生セッター野沢(東秩
  父中学出身)が上げた丁寧なトスを山崎裕奈が得意のコースへの強打で相手コートに沈めゲームセッ
  ト。25-11のストレート勝ち。県大会出場が決まった。自分たちが失ったものを自分たちの力で取り戻した。
         選手権で12大会ぶりに西部支部予選で敗退、それからの練習試合ので多くの敗戦、そんな状況の中
     でチームをずっと引っ張っていたキャプテンの山崎遥は

 

  「前の大会で県大会出場を途切らせてしまい、悔しい思いをした。その悔しさを晴らそうとこの大会へ。

 

 

     今大会は特に多くの方々に応援され、大きな力になっていました。すごく感謝しています。県大会では
     全力を尽くして頑張ります!」



 

New! ★平成30年6月18(月) 学校総合体育大会バレーボール埼玉県予選会結果★

1回戦、久喜高校とフルセットの激戦になるも惜敗・・・3年次生8名引退

坂戸西 8-25/25-19/22-25 久喜


この大会の翌日、顧問に提出されたキャプテンの最後の部日誌には、こう書いてあった。(抜粋)

 

 

                                 「試合に対しては少し悔いが残る部分もある。でも、今大会はいつも以上にチームのまとまりを

                             感じた。例えば、私にトスを必死になって上げてくれた後輩セッター。いつもならもっとレシーブ

                             ミスや、つなぎのミスをするのにナイスレシーブを連発した後輩の裏エース。大切な大会で必

                             ずと言って良いほど曖昧なプレーをしたのに、それが無かった後輩ライト。コートの中の私たちに

                             声を張り上げてくれた控えの後輩、ギャラリーの1年生、保護者の方々。

                           もちろん同級生の三年生には、いちばん感謝している。いつもより得点したセンターの二人。

                                  いつもより拾いまくってくれた、リベロの二人。ドキドキする場面で思い切ってサーブを打ってくれた

                              二人。そして、外からいつも力になってくれたマネ。いつも真剣に私たちと向き合ってくれた顧問

                              の先生方。色々な人に支えられてキャプテンを務め、全大会を県大会の舞台で終えられた。

                           私はこの坂戸西高校でバレーボールが大好きになり、そして、最高の青春を送っている。
                                               
                                                        『ありがとう。』

 

 

 
New!
★2018.5  関東高等学校バレーボール埼玉県予選会結果

県ベスト8の伊奈学園とデュースになるも惜敗

坂戸西 0-2 伊奈学園

 

New! ★2018.4.21/22  バレーボール西部支部春季大会★ 

                     新たな仲間(新入生)10名を加えて臨んだ春季西部支部大会(西部支部 第5位)
                    5月中旬に行われる関東大会埼玉県予選会と6月中旬に行われる学校総合体育大会

                    玉県予選会への出場権を獲得する。(11大会連続で県大会出場決定!)


                    2回戦 2-0 朝霞西   3回戦 2-0 星野高校  準々決勝 0-2 狭山清陵

      

10名の3年次生が引退し、13名の坂西女子バレーボール部員が新たな歴史を刻む!


2018.2 新人大会県予選会で聖望学園を下し、目標の県ベスト16を達成!!

 平成30年2月2日(金)、熊谷スポーツ文化公園体育館(通称:熊谷ドーム)で行われた新人大会埼玉県予選会で、西部支部予選会の準々決勝で悔しい思いをさせられた聖望学園を下し、現チームの目標「先輩たちを超える!」の県ベスト16を達成。

 フルセットにもつれ込む苦しい展開を打破したのはエースでキャプテンの石川(2年、ときがわ・玉川中出身)だった。2セット目の中盤から前衛での強打、後衛でのレシーブと、まさにエースでキャプテンの働きでチームを勝利に導き、目標の「先輩たちを超える」を達成するとともに、平成19年以来、10年ぶりの結果を出した。

       

2回戦 坂戸西2-1 聖望学園  3回戦 坂戸西 0-2 細田学園  (県ベスト16


2018.1 新人大会西部支部予選会、大逆転で県大会の連続出場を9回に伸ばす!!★

 平成30年1月20日(土)21(日)に行われたバレーボール新人大会西部支部予選会では大逆転

で県大会の出場を9回に伸ばす。

 2-0で和光国際を下し、所沢中央との県大会出場をかけた3回戦、大会会場は坂戸西。第1セット、

終盤追いつきながらも26―28で落とす。第2セット目の序盤、坂戸西0―10所沢中央という劣勢でスタート。しかし、セッター岡本(1年、坂戸・住吉中出身)の連続8サービースエースで8―10

に追いつくと本来のリズムと攻撃的なプレーが出だし、25-19で2セット目を大逆転勝利! 

第3セットは中盤まで13-9とリードするが、17―17になり終盤に向かう。リベロ瀬戸(2年、

川越・野田中出身)の粘りのあるレシーブから第2エースの寺地(1年、富士見・西中出身)の絶妙な

スパイク、途中出場のセンター加藤(1年、ふじみ野・大井中出身)のサービースエースなどで得点を重ねると一気に25点へ。25-19で試合終了。多くの生徒・先生方・保護者の方々の応援にも支えられ、まさに崖っぷちからの大逆転勝利で9回連続の県大会を決めました。

                     
             2回戦 坂戸西2-0和光国際  3回戦 坂戸西2-1所沢中央
            準々決勝 坂戸西0-2聖望学園 (西部支部ベスト8)

 

 

 平成29年10月の選手権大会西部支部予選で第3位に。8大会連続で県大会出場!!★

3年生の出場が許可されているこの大会ですが、坂西女子バレーボール部は3年生の先輩方は毎年、進路活動に向け6月に引退するので、私たちは新チームで臨みました。不安がある中、先輩方が残して

くれた西部支部のシード権を失うことなく、西部支部大会第3位で県大会への連続出場を8回に伸ばしました。“ほっと”しているのが正直なところです。

      

2回戦 坂戸西2-0星野高校   3回戦 坂戸西2-0新座柳瀬

      準々決勝 坂戸西2-0川越総合  準決勝 坂戸西0-2秋草学園

 

New!

坂戸西高校は部活動がすごく盛んなので女子バレーボール部は限られた場所と時間を有効的に使用

する工夫をして、途切れてしまった県大会への出場を平成28年1月の新人戦でから、平成30年5月までに10回連続で県大会出場をしています。男子バレーボール部は全国的に有名ですが、わたしたち女子バレーボール部もなかなか頑張っています。そんな私たちの活動や過去の大会結果をお伝えします。

 部員数は平成30年4月の時点で1年次生10名、2年次生5名、3年次生8名の計23名、練習内容は

限された時間を有効に使うため、常にゲームをイメージした練習と個人の技術力をUPさせるパート別練習が

特徴で、試合に効果的な技術・戦術を身につけ地区大会を勝ち抜いています。

顧問の先生によく言われ、わたしたちもいつも意識しているのは「個人でも、チームでも最低1倍、目指すは1.2倍」です。つまり、選手個人でも、チームとしても、持っている力を出し切る1倍、またそれぞれを

支えること、仲間のミスをカバーすること、コートの中、外問わず雰囲気を盛り上げてゆくことで力以上を目

指す1.2倍です。

有望な新入生が10名加わり、「先輩たちを超える!」という目標(県ベスト16)を達成しました。もうすぐ3年次生は引退し、新チームになり、新たな挑戦が始まります。そんな坂戸西女子バレーボール部をぜひ応援してください。現在10回大会連続で県大会出場中です!

   

練 習 日 月曜日が完全休養日で週6日

        朝練習は無く、火曜日から金曜日まで8:00から約30分の朝勉強  

   

練習時間  平日 前 半16:00~17:45 +トレーニング約30分 

           後 半17:45~19:30 ※後半の日は体育館練習の前にトレーニング

   水曜日16:00~19:30 

 

休日 通常練習は午前か午後の半日、練習試合の場合は1日になることが多いです。


 

 

H29の小川町大会にて
                                    
                                                       

 

 

過去3年間の大会結果

・平成30年 6月 学校総合体育大会埼玉県予選 1回戦敗退(県64)New!

・平成30年 5月 関東大会埼玉県予選 2回戦敗退(県32)New!

・平成30年 4月 西部支部春季大会 準々敗退(支部8)New! 

・平成30年 2月 新人大会埼玉県予選 3回戦敗退(県16)

・平成30年 1月 新人大会西部支部予選 ベスト8 県大会出場

・平成29年10月 選手権西部支部予選 ベスト4 県大会出場

          県予選 関東大会出場チームに善戦しながらも1回戦敗退

・平成29年 9月 西部支部1年生大会 ベスト8

・平成29年 6月 前大会の結果により地区推薦でインターハイ県予選へ出場

          県予選1回戦敗退

・平成29年 5月 関東大会県予選 南部支部優勝校に惜敗 1回戦敗退

※この大会の結果により6月のインターハイ県予選への出場権も獲得

・平成29年 4月 西部支部春季大会 ベスト4  県大会出場

・平成29年 1月 新人戦西部支部予選 ベスト8 県大会出場

             県予選1回戦突破 2回戦敗退

・平成28年10月 選手権西部支部予選 ベスト8 県大会出場 

             県予選1回戦敗退

・平成28年 6月 前大会の結果により地区推薦でインターハイ県予選へ出場

             県予選1回戦敗退

・平成28年 4月 西部支部春季大会  ベスト4   県大会出場

             関東大会県予選1回戦敗退

・平成28年 1月 新人戦西部支部予選 ベスト8   県大会出場!

             県予選1回戦敗退  西部支部優秀選手2名

   ・平成27年10月 選手権西部支部予選 2回戦敗退  県大会出場ならず。

      

   

             


「坂西魂=×1 or ×1.2」を胸に・・・   
 

 

 

2010,04,21~
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