日誌

【1年次】年次集会

3月19日に年次集会を行いました。

 

1.主任より

「言われたことを素直に受け入れる人であってほしい」「今年度できていたことは来年度も継続しておこなってほしい」というお話がありました。一般的に2年生は中だるみの時期と言われます。「去年はこんな感じじゃなかったのに」と言われないよう、気を引き締めましょう。

 

2.生徒指導部より

「高校にくる目的は何か?」ということと「忍耐力・継続力をつけてほしい」というお話でした。我々教員の願いは、生徒の進路実現です。

 

なんと!!

 

話をしていた教員が46期生の進路実現を願ってだるまを用意していました!(もちろん自費)

主任が墨汁で片目を入れます。

 

 

 

2年後の卒業式、願いは叶っているでしょうか?

 

3.年次の先生からのお話

毎回、年次の教員の誰かが46期生へ向けて何らかの話をしています。今回は社会科の教員が話をしてくれました。祖父との思い出、学生時代のこと、社会科の教員になったきっかけ……。

生徒たちにとって(我々教員にとっても)あまりにも信じがたい、壮絶なお話でした。みんなどんな気持ちで聞いていたのでしょう。

 

1年生もあと数日です。大切に過ごしましょうね。

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